二番煎じのガジェットブログ

スマホなどのガジェットメインのライトユーザー向けブログです、体験及びリサーチしたお得情報を初心者目線でお届けします^_^【プライバシーポリシー】はじめに二番煎じ(https://nibansenjiblog.hatenablog.com、以下当サイト)は、個人情報に関する法令等を順守し、個人情報を適切に取り扱います。【お問い合わせ】dnyxh911@yahoo.co.jp

ガジェットブロガー所持のGooglePixel製品紹介!!Pixel6よりもPixel5が神端末の理由!?

f:id:thingofpunk:20211219112446j:plain

どうもPixel大好きブロガーの二番煎じです、2021年も早いもので師走となりました。

そこでガジェットブロガーらしく2021年を振り返るために、私が所持するGooglePixel製品5選をご紹介します。

Pixel6シリーズが話題となりGooglePixel製品に興味を持たれた方も多いのではないでしょうか?

この記事を読んでGooglePixel製品の魅力を知って頂き、購入の判断材料になれば幸いです。

それでは購入順に紹介していきます↓


━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【GooglePixel製品5選】

①Pixel4a

②Pixelbuds2

③Pixel5

④Pixel6

⑤PixelStand2

━━━━━━━━━━━━━━━━━━


f:id:thingofpunk:20211219114912j:plain

①Pixel4a

Pixel4aはかつてのハイエンドモデルPixel4シリーズの廉価版という位置付けで発売されました。

処理性能は最新のPixel6シリーズの半分にも満たないですが、Googleフォトが未だに無料で使える貴重なPixelです。

さらに5.81インチ・143gという現状最もコンパクトで軽量なPixelとなります。

価格も42900円とリーズナブルでライトユーザーやスマホヘビーユーザーのサブ機に最適です。

現在Googleストアでは入荷待ち扱いとなり終売が近いと予想しています。


f:id:thingofpunk:20211219114932j:plain

②Pixelbuds2

Pixelbuds2はGooglePixel初のワイヤレスイヤホンです。

卵型のケースにポップなカラー、キュートなデザインが印象的なオーディオアイテムとなります。

流行りのノイズキャンセリング機能や空間オーディオ機能は無いものの、Googleアシスタントをより快適に利用できPixelシリーズとの互換性抜群です。

現在は廉価版であるPixelbuds a-seriesがGoogleストアで発売されています。


f:id:thingofpunk:20211219114957j:plain

③Pixel5

Pixel5は2020年に発売されたPixelシリーズで、スペックはミドルレンジなのに74800円という高い価格設定がある意味ファンを驚かせました。

しかし発売当初は微妙とされていたPixel5ですが、6インチ・151gのコンパクトサイズながらバッテリー容量4080mAhという絶妙なバランスの良さでジワジワ評価を上げた名Pixelです。

Androidスマホの大型化や性能競争が進む現代で、あえてスペックを抑え省電力性と使い勝手にフォーカスした丁度良いスマホに仕上がっていますが、残念ながらGoogleストアでの販売は終売となっています。

私は省電力性・普段使い・サイズ感においてPixel5はPixel6よりも優秀と考えており、Pixelユーザーとして手放せない1台まさに『神端末』です。


f:id:thingofpunk:20211219115016j:plain

④Pixel6

Pixel6はデザイン・カメラ・チップ全てが刷新された最新のPixelシリーズです。

特にPixelシリーズの強みであったソフトウェアを駆使した優秀なカメラがセンサー大型化により更にパワーアップしました。

そして初のGoogle独自チップである『Google Tensor』も話題にとなり、価格も74800円と前Pixel据え置きであった事から一時期在庫切れになるほど売れ行き好調でした。

今は販売は落ち着いており初期リリース特有の多発するバグの影響からか、購入に慎重なユーザーがPixel5a(5G)かPixel6どちらにするか情報収集している印象をSNSから感じます。


f:id:thingofpunk:20211220085402j:plain
↑Material Youにより自分好みのカラー・ウィジェットスタイル・ナビゲーション変更が可能

Pixel6シリーズは『消しゴムマジック』や『オフライン翻訳』『Material You』などGoogleの技術や遊び心も詰まったGooglePixelらしい端末です。

現在はGoogleストアにてPixel6シリーズとPixelbuds a-seriesを同時購入するとPixelbuds a-seriesが半額となるキャンペーンを実施しています。


f:id:thingofpunk:20211219115058j:plain

⑤PixelStand2

PixelStand2はPixelシリーズ(対応機種)に最適な置くだけ充電スタンドです。

また充電するだけでなくPixelシリーズをスマートスピーカーやフォトスタンドに出来るためまさにPixel専用の置くだけ充電器と言えます。

特にPixel6シリーズはバッテリー負担軽減の目的で純正充電器(30w)でないと充電速度が遅いため、Pixel6シリーズユーザーにはPixelStand2の購入を強くおすすめします。


f:id:thingofpunk:20211219223120j:plain

いかがでしたでしょうか?私はGooglePixel製品の最大の魅力は中国スマホと違いピュアAndroidによる純正製品同士の互換性と飽きないデザイン性と考えています。

もちろん性能も満足で特にGoogleアプリなどの検索機能や『OK Google』でお馴染みのGoogleアシスタントは生活をより豊かにしてくれるはずです。

ちなみに先ほど話に出てきたPixel5a(5G)はミドルレンジスマホとしてかなりおすすめできるPixelで電池持ちがPixelシリーズ最強となっています。

もしお財布やバッテリーライフを気にされる方はPixel5a(5G)をGoogleストアで確認してみてください。

※Pixel5a(5G)はディスプレイがゴリラガラス3で強度が弱いです…必須の保護フィルムは『Spigen』製が貼りやすくおすすめ↓

今回は以上となります、今後もGooglePixel製品を中心にガジェット関連の情報を発信しますのでぜひチェックお願いします。

それではまたお会いしましょう。


f:id:thingofpunk:20211220001025j:plain
○Pixel6シリーズ保護フィルム注意

度重ね注意喚起になりますがPixel6シリーズは超音波式ではなく光学式の指紋認証を採用しているため指紋認証の精度が良くありません…

対策としましては『再起動』『予め室外の悪い環境で指紋を登録』『ディスプレイ設定でタップ感度を向上をオン』にするをお試しください。

対策込みになりますが保護フィルムはサポート体制も含め『Spigen』製をおすすめします。

『Spigen』製品は人気で品薄ですのでお早めのご検討を推奨します。

Pixel6 ガラスフィルム↓

Pixel6 Pro 非ガラスフィルム↓

(Pixel6 Proはディスプレイがエッジタイプなのでガラスフィルム非推奨となります)



電子書籍発売中】私がブログなどで稼げるまでに意識した事や方法をテキストでまとめましたKindleUnlimitedなら無料で読めます↓

【初月無料KindleUnlimited】登録はこちら無料期間内に解約でもOK↓


にほんブログ村 スマホ・携帯ブログへ
にほんブログ村

↑クリックで応援お願いします↓

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村


Twitterフォローお願いします🐦
https://twitter.com/thingofpunk


BlogMapやってます🏷&👍
https://blogmap.jp/details/914


「当ブログは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。」