二番煎じのガジェットブログ

スマホなどのガジェットメインのライトユーザー向けブログです、体験及びリサーチしたお得情報を初心者目線でお届けします^_^【プライバシーポリシー等】はじめに二番煎じ(https://nibansenjiblog.hatenablog.com、以下当サイト)は、個人情報に関する法令等を順守し、個人情報を適切に取り扱います。「当ブログは、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です」【お問合せ】dnyxh911@yahoo.co.jp

【Google新製品予習】10月6日GoogleイベントMade By Google│Pixel7│PixelWatch

Pixel信者の二番煎じです。

今回は、10月6日23:00から開催のGoogle公式イベント「Made By Google」の予習記事となります。

  • GooglePixel製品に興味のある方
  • Googleに興味のある方

リーク情報も含みますが、興味のある方はぜひ最後までご覧ください⇩

〈目次〉

◯Made By Googleとは

「Made By Google」は、Google社が毎秋に開催する公式イベントです。

最新の「GooglePixel」を中心に、ハードウェアが正式発表されます。

ちなみに、毎年5月には「Google I/O」というソフトウェアメインの公式イベントを開催しています。

Google I/Oの記事はこちら⇩
nibansenjiblog.hatenablog.com

◯発表がほぼ確定のGoogle製品

5月のGoogle I/Oで既に告知済みの2製品の発表がほぼ確定しています。

・Pixel7シリーズ

毎年発売される「GooglePixel」の最新モデルです。

Google開発の独自チップ「GoogleTensor」の第2世代を搭載します。

リーク情報によると、処理性能は約10%向上とあえて抑えて、発熱や電池持ちを改善したようです。

カメラは、レンズ・センサーは進化なしですが、Tensorチップ性能によって画質・グラフィックに期待が持てます。

総合すると、前モデル「Pixel6シリーズ」から劇的な変化はなく、マイナーチェンジという印象です。

価格は、Pixel6シリーズ据え置きに円高が加味され、80,000円~が妥当と思われます。

・PixelWatch

GooglePixel待望の「スマートウォッチ」です。

「wear OS」搭載で、ペアリングしたPixelの「ロック解除」「Google Pay」に対応する可能性があります。

また、ハイエンドクラスのチップに「RAM1.5GB・ストレージ32GB」と予測され、バッテリーも「300mAh」と1日持つ計算です。

最新のAppleWatchとまでいかないものの、納得のスペックとなります。

価格は、AppleWatchとGalaxyWatchの中間予想です。

◯その他のGoogle製品

他にも情報公開が期待されているGoogle製品があります。

あくまでチラ見せ・情報公開で正式発表ではありません。

・Pixel Tablet

2023年の正式発表が期待されているGoogleのタブレット端末です。

初代GoogleTensorを搭載し、カメラ性能を抑えた安価なモデルになると予想されています。

いっぽうでハイエンドタブレットも開発中との噂です。

・Pixel NotePad

Google初の折り畳みPixelです。

GoogleTensor第2世代と、ソニー製のカメラセンサーを搭載する可能性があります。

15万~20万の高級機種との予測ですが、2023年の正式発表は開発スケジュール上きびしいとの噂です。

◯まとめ

以上が「Made By Google」の予習になります。

Googleは、Appleを意識した戦略をとる傾向が強いです。

そのため、価格が高騰するApple製品に対抗すべく「リーズナブルな価格設定」が期待できます。

Googleのマーケティング次第では、日本でのシェア拡大となりそうです。

【⇒Made By Google公式Twitterをチェック


今回は以上となります。

今後もGooglePixelイベントやガジェットに関する情報を、分かりやすく発信しますのでぜひチェックお願いします。

それではまたお会いしましょう。


にほんブログ村 スマホ・携帯ブログへ
にほんブログ村

↑クリックで応援お願いします↓

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村


Twitterフォローお願いします🐦
https://twitter.com/thingofpunk


BlogMapやってます🏷&👍
https://blogmap.jp/details/914


「当ブログは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。」