二番煎じのガジェットブログ

スマホなどのガジェットメインのライトユーザー向けブログです、体験及びリサーチしたお得情報を初心者目線でお届けします^_^【プライバシーポリシー】はじめに二番煎じ(https://nibansenjiblog.hatenablog.com、以下当サイト)は、個人情報に関する法令等を順守し、個人情報を適切に取り扱います。【お問い合わせ】dnyxh911@yahoo.co.jp

Pixel6購入待った!?様子見すべき理由を解説!!

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どうもPixel大好きブロガーの二番煎じです、今回はPixel6シリーズの購入を検討されている方に向けての記事となります。

特にPixel6を購入予定の方はちょっと待った方が得策かもしれません……!?

私はGooglePixelの情報を1年以上日々リサーチしていますので、この記事を読んで少しでも購入の判断材料になれば幸いです。

ただし海外のリーク情報を含みますので予めご了承ください。

それでは解説します。


━━━━━━━━━━━━━━━━━

【目次】

①セール期間外

②3月にPixel6a発売の噂

③Android12の不具合多発

④カメラ最優先ならPixel6Pro

━━━━━━━━━━━━━━━━━


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①セール期間外

現在GoogleストアではGooglePixelに関するセールをしていません。

Pixel6シリーズ発売当初はGoogleストアで使用できるストアクレジット最大16000円分を還元していました。

どうしてもPixel6が早く欲しい!という方以外はセールや新たなPixelラインナップ追加を待ちましょう。

ちなみに次のセールは5月Googleイベントか夏のセールが予想されます。


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②3月にPixel6a発売の噂

3月にPixel6aが発売されるのでは?と一部メディアが報じています。

Pixel6aとはPixel6の廉価版モデル、iPhoneで言えばSEシリーズに該当しコストパフォーマンスに優れたラインナップです。

スペックとしてはPixel6のソフトウェアパフォーマンスを持ち、カメラはPixel5a(5G)を踏襲するとされています。


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③Android12の不具合多発

Pixel6シリーズはGooglePixel初の独自チップ『GoogleTensor』が搭載されています。

そのせいかAndroid12で不具合・バグが多発している現状です。

修正のためのアップデートも一時不具合で緊急見合わせになるなどGoogleも苦戦しています。

対応に追われながらもアップデートにて改善してはいますが、一旦購入を見合わせて不具合が落ち着くのを待つのもアリでしょう。


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④カメラ最優先ならPixel6Pro

Pixel6シリーズが気になっている方でPixel6Proを狙っている方はすぐに購入しても良いと考えます。

なぜならPixel6Proはカメラに『ペリスコープ』搭載でiPhone13を凌ぐ望遠性能だからです。

廉価版のPixel6aにペリスコープを搭載する可能性は低く待つ意味もありません。

ただPixel6が74800円でPixel6Proが116600円なので価格差に注意です。


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いかがでしたでしょうか?あくまでリーク情報になりますしPixel6欲しい!!Pixel好き!!という方はもちろん購入しちゃいましょう。

1つ付け加えるならPixel6aは6.2インチとスリムになる予定なので、コンパクトを求める方はPixel6a待ちかPixel5a(5G)も選択肢に入ります。

今回は以上となります、今後もGooglePixelを中心としたガジェット情報を分かりやすく発信しますのでぜひチェックしてください。

それでは失礼します。


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○保護フィルム注意

最後に毎度の注意喚起【再周知】になりますがPixel6シリーズは超音波式ではなく光学式の指紋認証を採用しているため指紋認証の精度が良くありません…

対策としましては『再起動』『予め室外の悪い環境で指紋を登録』『ディスプレイ設定でタップ感度を向上をオン』にするをお試しください。

対策込みになりますが保護フィルムはサポート体制も含め『Spigen』製をおすすめします。

『Spigen』製品は人気で品薄ですのでお早めのご検討を推奨します。

Pixel6 ガラスフィルム↓

Pixel6 Pro 非ガラスフィルム↓

(Pixel6 Proはディスプレイがエッジタイプなのでガラスフィルム非推奨となります)


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iPhone14リーク情報まとめ!!iPhoneSE3しか勝たん!?

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どうも二番煎じです、今回はiPhone14のリーク情報をお届けします。

結論は『mini廃止』と『タッチID非搭載』の可能性がありiPhoneSE3が爆売れする未来が見えました……

しかしあくまでリーク情報になりますのでどうか最後までご覧ください↓


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iPhone14シリーズは5.4インチのminiがラインナップから外れる可能性があるそうです。

6.1インチの無印ベースと6.7インチのMAXベースに調整されると噂されています。

iPhoneSE3のリーク情報でも触れましたがAppleは小型iPhoneをSEシリーズとしてマーケティングしたいようです。


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ディスプレイですが全てリフレッシュレート120Hzに統一される可能性があります。

しかしノッチに関しては無印にノッチがありその他はパンチホールと横長ホールになりそうです。

リフレッシュレート120Hzは鮮やかかつ滑らかな操作が可能になりますがバッテリー持ちが悪くなる可能性が高いので設定変更出来るかが気になります。


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デザインに関してはカメラの出っ張りが無くなりフラットに変更され全体的に厚みが増すとの噂です。

その他、本体にチタン合金採用や冷却機能が搭載される可能性があります。

厚みが増す分はバッテリー容量増加になれば嬉しいですが本体重量の増加となると考えものです。


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カメラについてはズーム機能強化のためペリスコープレンズの技術導入との噂があります。

また8Kビデオ撮影に対応する可能性もあるとの事です。

8K動画となると本体の発熱が酷くなると予想されバッテリー劣化や故障になりかねません。


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チップに関してはA16チップに全シリーズRAM6GBとなる可能性があります。

※iPhone13シリーズはProシリーズのみ6GB

RAMはマルチタスクの際に重要となるので全シリーズで6GBとなれば嬉しいところです。


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その他、情報では転倒時に緊急電話を発信するApple Watchの様な機能がつく可能性やSIMスロット廃止の噂があります。

新型iPhoneがSIMスロット廃止となればeSIMの普及が加速しそうです。

eSIMは物理SIMと違い、データ化されたSIMなのでスロット部の製造プロセスを省いてコストカットするのが狙いでしょうか?


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いかがでしたでしょうか?miniシリーズの廃止や肝心のタッチID非搭載となる可能性が高く、小型スマホが好まれる日本ではiPhone14よりもiPhoneSE3が人気になりそうです。

iPhone狙いで買い換え予定の方は予算があり大型ならiPhone14、リーズナブルで小型ならiPhoneSEの流れに今のところなっています。

今回は以上となります、今後もガジェットに関する情報を分かりやすく発信しますのでぜひチェックお願いします。

それでは失礼します。


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中田敦彦さんがiPhoneからAndroidへ乗り換え!!その理由を簡潔に解説!!『OPPO Reno 5A』おすすめです!!

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どうも二番煎じです、今回はオリラジのあっちゃんこと中田敦彦氏がiPhoneからAndroidに乗り換えたと話題になったのでガジェットブロガー目線も交えつつ解説します。

情報源は中田敦彦氏のYou Tube『NAKATA TALKS』です。

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You Tubeの内容は「長年iPhoneを使用していたがAppleに対して違和感を感じAndroidに乗り換えた」という内容です。

それでは詳しく解説します↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【目次】

①今までiPhoneを使用していた理由

iPhoneに違和感を感じた理由

③乗り換えたAndroid端末

OPPO Reno5 Aについて

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①今までiPhoneを使用していた理由

中田氏はかなり初期からのiPhoneユーザーで時代の最先端をゆくiPhoneを使い込みTVでも紹介してきました。

なのでiPhoneが好きで最新のiPhoneが発売される度に買い換えてきたそうです。

常に最先端の象徴であるiPhoneが中田氏の求める理想や思想とマッチしていたのでしょう。

確かにiPhoneは市場を良く研究しています、もちろんスペックもしかりですが特に顕著だと感じるのが意外にも価格設定です。

例えばですがデバイスのストレージ容量が64GBと256GBのラインナップだとします。

64GBだと少なくて不安……値段は高くなるけど256GBにしよう……つまり128GBをリリースしない事で256GBを買ってもらうAppleの戦略です。


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iPhoneに違和感を感じた理由

そんなAppleユーザーであった中田氏がAndroidに乗り換えるきっかけとなったのがコロナでした。

コロナ禍となりマスクで顔認証がやりずらい、しかし最新のiPhoneには指紋認証機能がありません。

Appleの技術からすれば出来ない訳がない……しかも世間的には指紋認証が主流、どうしたApple??

と疑問を持つようになり『合理的ではない』『美しくない』と感じるようになったそうです。

そしてApple製品が嫌いになった訳ではないという前提でLightning端子についても言及してます。

iPadはUSB-C端子だから技術的にはiPhoneだってUSB-C端子にできるはず……

中田氏の仰る通り技術的には問題ないですがLightning端子はユーザー需要ではなく製造需要があります。

Apple製品は資産価値が高く中古市場もアツいです。

諸説ありますが残るLightning端子のデバイスやLightning端子を製造する工場で働いている人など、最新のiPhoneユーザーには関係のない事情で壊れやすく不便なLightning端子が継続されています。

Apple側の事情でユーザビリティが低下するのはいかがなものか……』という話です。


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③乗り換えたAndroid端末

という経緯からiPhoneに不信感を持ちAndroidに乗り換えを決断したとの事。

Android指紋認証も顔認証(一部マスクでも解除可能)も搭載しておりユーザーのニーズを捉えている点を評価され、この度中国メーカーのOPPO Reno5 Aに乗り換えました。


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OPPO Reno5 Aについて

OPPOは芸能人の指原莉乃さんや木梨憲武さんを起用したCMでお馴染みの会社です。

中国メーカーではありますがXiaomiと並び世界的にシェアを拡大しています。

中国メーカー!?すぐ壊れる!低クオリティ!とにかく怪しい!とお考えの方は考えを改めた方が良いでしょう。

日本は約7〜8割iPhoneですが世界は7〜8割Androidです。

OPPO Reno5 Aはコスパ抜群のAndroid端末でFeliCaや高い防塵防水機能を搭載しているのが魅力となります。

性能自体は原神やFPSなどの高負荷なゲームをしなければ快適に使用でき、カメラ性能もナチュラル路線で高評価です。


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SIMカードも2枚入れられるのでメイン回線と楽天モバイル0円運用も出来ます。

(例)メイン回線docomoギガホで通話プランを外しサブ回線楽天モバイル楽天リンクアプリで通話無料

ただしディスプレイのカスタマイズ性が低く、撮影した写真を見てみると実際の写真と違う印象になるのとディスプレイにゴリラガラス不採用で画面割れの懸念が残念なポイントとなります。

今回は以上となります、中田氏の考え方が垣間見れてかつAndroidの評価も上がったのではないでしょうか?

今後もガジェットに関する情報を分かりやすく発信しますのでぜひチェックお願いします。

それでは失礼します。

あっちゃんが乗換えたスマホはこちら👇



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iPhoneSE3の試作機が製造段階へ!?Apple最安5GiPhone!?これは爆売れの予感!?

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どうも二番煎じです、今回は以前投稿したiPhoneSE3に関するリーク情報の補足記事なります。

先日中国メディアからiPhoneSE3の試作機が製造段階に入ったと情報がリークされました。

同メディアによるとiPhone8の型を使用しチップは最新のA15チップで5G対応となる。

その他大きな変更点はなくiPhone8の型を再利用しているため現行のSE2よりも価格がかなり下がるという内容でした。

もし現行モデルより価格が下がればApple史上最もハイコスパiPhoneになり大ヒットが予想されます。

ユーザーとしては最安5GiPhoneとして嬉しい悲鳴となりますが、実際はiPhone13シリーズの価値が揺らいでしまう可能性もあり、価格は最低でも据え置き約50000円が限界ではないか?という見方が強いです。

また後述の既存リークから64GBモデル廃止予想、カラーバリエーション追加予想に加えカメラセンサー刷新の予想もされ価格上昇の要素が多いのが現状となります…


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ここからの内容はiPhoneSE3のリーク情報に現行のiPhoneSE2から何が変わりそうなのかポイントをまとめた既存記事にGooglePixelの現状を付け加えました。

現在のiPhoneSEシリーズは廉価版で安く、日本人に好まれるコンパクトモデルでロングセラーiPhoneとなっています。

あくまでリーク情報となりますがiPhoneSE3に興味のある方やiPhoneSE2から買い替え検討中の方の参考になれば幸いです。

それではiPhoneSE3の最新予想スペックを確認していきましょう↓


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○サイズ感
基本的な型は現行のiPhoneSE2の型を継承するとされています。

ディスプレイサイズ4.7インチ、重量はカメラサイズやバッテリー容量の関係でトータルで考え150g〜155gあたりになりそうです。

iPhone14からminiが無くなると噂され、iPhoneSE3がコンパクトiPhoneという位置づけになる可能性があります。


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○バッテリー
バッテリーは現行のiPhoneSE2が1821mAhであるため、2000mAh程度に引き上げるとされています。


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○チップ
チップは最新のA15チップを搭載するとされています。

ちなみにA15チップはグレードが数種類あるとされ、iPhone13Proシリーズに使われている最高性能のものからiPadに使われているスペックを抑えたものもあり、コストカットでiPadのA15チップを流用するかもしれません。


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○ストレージ容量
ストレージ容量は64GBが廃止されると噂が出ています。

128GB・256GBもしくは128GBがスタンダードになるか、価格を据え置くため64GBを残すかもしれません。


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○カラーバリエーション
カラーバリエーションはプロダクトレッド、スターライト、ミッドナイトブラックの3色展開になる可能性が高いそうです。

スターライトはiPhone13やiPadmini6で登場したカラーでシルバーの様な白系となります。


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○5G通信
5G通信に対応するとされていますがSub6とミリ波どちらになるか分かりません。

恐らく日本の5G普及ペースだと超高速通信のミリ波には対応しないと予想されます。


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○価格
価格はAndroidスマホとの競争を意識し、据え置き49800円となる可能性が高いです。

しかし半導体不足の影響が長引けばコスト増で55000円になると噂されています。


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○発売日
気になる発売日ですがiPhoneSE2が4月発売だったのでiPhoneSE3も4月もしくは3月頃と予想されています。

初売りで入手できるAppleストアギフトカードを使うには申し分ないタイミングになりそうです。


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SEシリーズはiPhoneのコストパフォーマンスモデルのため気になっているユーザーも多いと思います。

ちなみにiPhoneSE2と比較して押さえるポイントは処理性能、バッテリー持ち、5Gの3点です。

・処理性能はA15チップになれば原神などの重いゲームもカクつく事は無いかと思います。

・バッテリー持ちはiPhoneSE2の1番のマイナスポイントなのでバッテリー容量やチップによって省電力性を上げてくるはずです。

・5Gに関しては日本は遅れているので仮に対応しても実用性はまだまだ低いですが、キャリアでの5Gプランへの移行ができるのが大きいと思います。

個人的にはやはりバッテリーライフ向上がiPhoneSE3にとって1番の課題であると感じました。

せっかく処理性能が向上しても充電がネックとなればLightning端子も相まって、全体的なユーザビリティが低下しかねません…

iPhoneSE3を狙っているユーザーはぜひバッテリー性能やバッテリースコアに着目してほしいです。


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※GooglePixelの現状
Googleは去年発売のPixel6シリーズが売れ行き好調で製造が追いついていないとの情報が入っています。

しかし一方ではバグやエラーが散見、修正アップデート自体にも不具合があり見合せるなど不安要素も多いです。

不安から購入に慎重なユーザーは夏発売予想のPixel6シリーズの廉価版Pixel6aの情報を待つ動きが出ており、そこにiPhoneSE3が発売されればGoogleはかなり厳しい状況になります。

特に日本人は海外と違い小型スマホを好む傾向にあり、Pixelシリーズの5Gモデルは6.34インチが最小です…ディスプレイ4.7インチのコンパクトなiPhoneSEシリーズに今後どう立ち向かうのかがGooglePixelの大きな課題となりそうです……

今回は以上となります、今後もガジェットに関する情報を分かりやすく発信しますのでお願いします。

それではまたお会いしましょう。



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Googleストアセールいつ?年間スケジュール予想!!9月が激アツ!?

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どうもPixel大好きブロガーの二番煎じです、2022年がスタートし会社、学校と徐々に日常生活が戻りつつあります。

とはいえコロナの影響もまだまだあり、特に金銭面の不安は払拭されません。

そこで今回はGoogleストアのセールに関する情報をまとめてみました。

この記事を参考にGooglePixel製品をお得に入手しちゃいましょう。

ただしセール情報はあくまでここ数年の傾向による予想となりますのでご了承ください。

それでは早速セールスケジュール(予想)を確認しましょう↓


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【セール予想】

①12月〜1月ホリデーセール

②7月〜8月サマーセール

③8月Pixel aシリーズ発売キャンペーン

④9月創立記念セール

⑤10月Pixelシリーズ発売キャンペーン

⑥11月ブラックフライデーセール

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


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①12月〜1月ホリデーセール

年末年始にかけて開催されるセールです、今回はPixelシリーズの直接割引きではなく同時購入でPixel buds a-seriesが半額になりました。

その他スマートスピーカースマートディスプレイなどのNest製品が割引き多数です。



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②7月サマーセール

7月中旬から7月末頃まで開催されるセールで、対象製品を購入するとストアクレジットが付与されます(分割払いが条件もあり)

その他スマートスピーカースマートディスプレイなどのNest製品が割引き多数です。



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③8月Pixel aシリーズ発売キャンペーン

8月はPixelシリーズの廉価版であるaシリーズが発売される可能性があります。

発売を記念したキャンペーンを行うことも想定されるので事前情報の確認必須です。



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④9月創立記念セール

近年もっともアツいのがGoogle創立記念セールです。

対象製品の直接割引きや新Pixelシリーズのクーポンなどが期待されます。

私は創立記念セールで今や伝説の機種となったPixel5を15%割引きで購入しました。



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⑤10月Pixelシリーズ発売キャンペーン

10月は新Pixelシリーズが発売される可能性があります。

10月に発売するであろうPixelはGooglePixelのフラッグシップモデルとなり、去年はPixel6シリーズが爆発的に売れました。

Pixel6シリーズ早期購入キャンペーンでは、分割払い利用で最大16000円分のストアクレジットが付与となり間接的な割引きです。



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⑥11月ブラックフライデーセール

去年のブラックフライデーセールではPixelシリーズの直接割引きはなく同時購入でPixel buds a-seriesが半額になりました。

その他スマートスピーカースマートディスプレイなどのNest製品が割引き多数です。



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ちなみにGoogleストアのキャンペーン還元は主に3パターンあります↓

①セット割引き
対象の製品を2つ購入すると一方が直接割引きになります。

②直接割引き
対象の製品を直接割引きで購入できます。

③ストアクレジット還元
対象の製品を購入すると次回の買い物で使用できるストアクレジットが付与されます。


いかがでしたでしょうか?予想ではありますが1番アツいのはやはり9月の創立記念セールです。

去年はGoogleストア内ほぼ全ての製品が15%OFFで購入できました(また創立記念セールで買い物をするとPixel6シリーズが5500円引きとなるクーポンも貰えました)

9月にはPixel6の廉価版Pixel6aが発売されている可能性が高いので狙い目になるかと思います。

今回は以上となります、今後もGooglePixelを中心にガジェットに関する情報を分かりやすく発信しますのでぜひチェックお願いします。

それではまたお会いしましょう。


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2022年Amazon初売り!!生活が豊かになるおすすめAmazonデバイス紹介!!

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どうも二番煎じです、今回は絶賛開催中のAmazon初売りにて購入できるお得なAmazonバイスをご紹介します。

Amazon初売りは1月6日までの開催でAmazonバイス以外にも多くの商品が割引きとなります、人気の商品は売切れ必至ですのでお早めの購入推奨です。

それではAmazon初売りにて私がおすすめするAmazonバイスをご覧ください↓


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【おすすめAmazonバイス

①Fire HD 8

②Fire HD 10 Plus

③Fire TV Stick 4K MAX

④Fire TV Stick

Kindle電子書籍リーダー

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


①Fire HD 8↓
ちょうど良いサイズ感のAmazonタブレットFire HD 8が9980円→6980円。
Amazonタブレット入門に最適な1台で3000円引きの今がチャンス。


②Fire HD 10 Plus↓
Amazonタブレットシリーズで最も高性能なFire HD 10 Plusが18980円→12980円。
RAM 4GBでサクサク動作、映画や動画などガッツリ観るなら10.1インチのFire HD 10 Plusに決まり。


③Fire TV Stick 4K MAX↓
プライム会員におすすめな4K対応Fire TVが6980円→4980円。
最新のFire TVシリーズで去年の初セール時は即完売、最高の動画コンテンツデバイスを激安で入手しましょう。


④Fire TV Stick↓
4K Fire TVの下位モデルが4980円→2980円。
4K MAXの下位モデルではありますが最新の第3世代となりおすすめ、気になってる方は今なら40%offのお試し価格です。


Kindle電子書籍リーダー↓
軽量でコンパクトながら数千冊の電子書籍を保存できるKindle専用デバイスが10980円→8980円。
Kindle入門に最適です。

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いかがでしたでしょうか?ご紹介したAmazonバイス以外にもお得な商品が盛りだくさんです。

お得しかないAmazon初売りは1月6日までとなります。

お買い物の際にはAmazonポイントアップキャンペーンとAmazonギフト券チャージを利用するとさらにお得。

キャンペーンサイトにてチェック推奨です。

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Amazonギフト券チャージ↓

それではまたお会いしましょう。


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2022年もGooglePixelで決まり!!Pixel6シリーズスペック比較!!

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明けましておめでとうございます、新年一発目の記事はやはりGooglePixelでしょう。

今回は去年発売され好評だった『Pixel6シリーズ』の比較をします。

Pixel6シリーズは無印と呼ばれるPixel6と上位機種のPixel6 Proが絶賛発売中です。

話題となったPixel6シリーズに機種変更を検討するもどちらを購入するか悩まれている方に最適な記事となります。

それではPixel6シリーズの基本情報をおさらいしつつ比較していきましょう↓


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【もくじ】

①Pixel6シリーズの魅力

②Pixel6シリーズの比較

③Pixel6シリーズにおすすめのケース

Googleストアのセール

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①Pixel6シリーズの魅力


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○まずGoogle初の独自開発チップ『GoogleTensor』を搭載しています。

『GoogleTensor』により前機種から80%ほど性能が向上しました。

また多数のカメラ機能やオフライン翻訳など他のAndroidスマホに無い技術は『GoogleTensor』搭載により実現しています。


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○GooglePixelと言えばソフトウェアを駆使したカメラで特に夜景撮影で無類の強さでしたが、Pixel6シリーズではカメラセンサーが刷新大型化されより更に強化されました。

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また『消しゴムマジック』は写り込んでしまったものを消す事ができます。

他にもGooglePixelならではのカメラ強化だけではない独自機能が満載です。


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○セキュリティアップデート期間が5年間に延長されました。

より長く安心して使う事が出来る様になりましたがAndroid OSのアップデートは3回分です。


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『Material You』による多彩なウィジェットカラーやナビゲーションカスタマイズが可能です。

個性的なGooglePixelを更に個性的に仕上げましょう。


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②Pixel6シリーズの比較

ここからはPixel6シリーズの比較になります。

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○価格はPixel6が74800円と前機種据え置きで断然お買い得です。


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○サイズはPixel6 Proが6.7インチでPixel6が6.4インチとなります。

画面の滑らかさがPixel6 Proがリフレッシュレート120HzでPixel6が90Hzなので大画面でゲームや映画という方はPixel6 Proがおすすめです。


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○カメラはPixel6 Proにのみ48メガピクセルの望遠が搭載されています。

Pixel6 Proの望遠性能はiPhone13よりも高性能なためカメラ重視の方はPixel6 Proがおすすめです。


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○バッテリー容量はPixel6 Proが5003mAhでPixel6が4614mAhとなります。

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バッテリー容量はPixel6 Proの方が多くバッテリーが長持ちしそうですが、画面サイズやリフレッシュレートの関係でそこまで恩恵を感じることはないでしょう。

ちなみにPixelシリーズの強みとしてユーザーのスマホの使い方をPixelが日々学習し常にバッテリーを最適化します。

使い始めはバッテリー消耗が激しいですが使い込む事で改善されますのでご安心ください。

紹介した項目以外でもまだ比較項目ありますので気になる点はGoogleストアで確認しましょう。


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③Pixel6シリーズにおすすめのケース

Pixel6シリーズは6.4インチと6.7インチで大型かつ重量も200gを超えています…

なので使用するケースは薄型軽量が最適です。

私のおすすめは『Spigen』製のケースで、軽いのに強度もあります。

品薄傾向なのでAmazon初売りにて早めにゲットしましょう。

女性に人気のクリアケース↓

男性に人気のブラックケース↓


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Googleストアのセール

現在Googleストアでは1月3日までセールを開催しています。

Pixel6シリーズとPixel buds a-seriesを同時購入するとPixel buds a-seriesが半額になるという内容です。

Pixel buds a-seriesはGooglePixelシリーズとのペアリングやGoogleアシスタントの連携に特化しています。

音質より純正製品同士の使いやすさやバックアップ面に魅力を感じる方は買いです。

私はポップでキュートなデザインが好みでPixel buds2を使用しています。


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いかがでしたでしょうか?Pixel6とPixel6 Proは価格・サイズ・カメラ(望遠)の3ポイントを主に比較検討の材料にして頂ければ良いです。

もちろんせっかく買うなら上位機種というのもアリかと思います。

Pixel6シリーズの各種アクセサリー類はAmazonにて多数販売中で1月3日9:00から初売りですのでお見逃しなく。

今回は以上となります、本年もGooglePixelを中心にガジェットに関する情報を発信しますのでぜひチェックお願いします。


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○保護フィルム注意

最後に毎度の注意喚起【再周知】になりますがPixel6シリーズは超音波式ではなく光学式の指紋認証を採用しているため指紋認証の精度が良くありません…

対策としましては『再起動』『予め室外の悪い環境で指紋を登録』『ディスプレイ設定でタップ感度を向上をオン』にするをお試しください。

対策込みになりますが保護フィルムはサポート体制も含め『Spigen』製をおすすめします。

『Spigen』製品は人気で品薄ですのでお早めのご検討を推奨します。

Pixel6 ガラスフィルム↓

Pixel6 Pro 非ガラスフィルム↓

(Pixel6 Proはディスプレイがエッジタイプなのでガラスフィルム非推奨となります)



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