二番煎じのガジェットブログ

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Pixel6/Pixel6 Proサンプルとデモ機チェック!!噂の発熱は…!?エッジの操作感は…!?

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どうも二番煎じです、ケータイショップの店頭にPixel6/Pixel6 Proのサンプルとデモ機がありましたので解説していきます。

あくまでサンプルとデモ機の使用感になりますので予めご了承ください。

また今回は項目に判定マークをつけました(私の主観ですのでご承知ください)

この記事を読んで頂き少しでも購入の判断材料となれば幸いです。

発熱に対する不安やエッジ操作の安定感など実際に感じた事を忖度なしで解説してますのでぜひ最後までご覧ください↓


━━━━━━━━━━━━━━━━

【目次】

①発熱△

②処理能力○

③ハード○

④色味◎

⑤Pixel6 Proエッジ◎

⑥最後に…

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①発熱△

まず私が確認したのは発熱です、デモ機を操作した方の多くが発熱が気になったとコメントしていました。

デモ機を触ったところしっかりと発熱を感じました…発熱はカメラなどのアプリが強制終了したりバッテリーの劣化が早まるなど不具合の原因にもなります。

しかし確かに発熱は感じましたが異常な発熱ではなく全体的にホカホカしていた印象でした。

さすがにデモ機で動画撮影は試しませんでしたが一通り操作していて一定の発熱を超える感じではなく安定してじんわり発熱していると感じました。

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一部情報ではこの発熱の要因はデモ機のアプリ及び常に充電状態である事に起因しているとされていますが真相は不明です…


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②処理能力○

デモモードなど一通り操作したところ動作は安定しておりもっさり感はありませんでした。

特にディスプレイ表示が綺麗で滑らかさや鮮やかさが際立っていました。

ただ気になったのがもっさりしないもののずば抜けて処理が速いわけではなく、デモモードやオペレーションはスムーズですがネット通信に関しては普通に感じました。

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消しゴムマジックやMaterial Youなど独自SOC『GoogleTensor』の最適化が顕著に現れていたと思います。
従来のPixelシリーズのスタイル変更と違いデザイン性・アート性が高く注目です。


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③ハード○

続いてハード面になります、Googleはハード面に弱いという話を過去記事でもしていましたがサンプルやデモ機を触った感じですと可もなく不可もない造りだと思いました。

重さはカメラ部分が出ている影響かしっかりと重さを感じ頭から落としてしまう未来を想像してしまいました…(Pixel6 Proは210gで雪印のバターと同じぐらいの重さです)

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サイズ感はPixel6(6.4インチ)Pixel6 Pro(6.7インチ)で上記画像のPixel5(6インチ)からPixel6に機種変更される方は許容範囲でPixel6 Proに変える方はいきなりパンプアップし使いにくく感じるかもしれません。


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④色味◎

実機の色味ですがGoogleストアのプロモーションカラーに近くはありますがサンプル・デモ機の方が色味が薄い気がしました。

店頭の照明や反射による環境の影響かもしれません。

個人的にですがPixel6はオシャレでPOPな雰囲気です。

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Pixel6 ProはCloudy Whiteのサイドがシルバー、Sorta Sunnyのサイドがゴールドになっておりワンランク上の高級感がありました。

共通カラーであるStormy Blackは無難すぎるのでケースなどでアクセントをつけた方が良いかなと思いました。


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⑤Pixel6 Proエッジ◎

そしてPixel6 Pro購入予定の方が気になっていたであろうディスプレイのエッジですが想像よりはエッジ感が無いと思いました。

確かにPixel6と比べるとエッジではありますがGalaxyS7エッジの様ななだらかなエッジではなく、GalaxyS9の様なエッジぽい感じとなります。

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デモ機にてわざとエッジに振れる様に無理な操作をしてみましたが誤反応・誤判定は特に感じませんでした。


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⑥最後に…

いかがでしたでしょうか?サンプルとデモ機であることや私の主観になりますのであくまで参考やイメージとしてとらえて頂きたいです。

また4K動画の発熱具合や画面内指紋認証の精度など試せていない事も多くあります…

しかし早期購入キャンペーンは11月7日まででそれまでには私がPixel6のレビュー記事を投稿予定です。

購入を迷われている方は製品の実機レビューも参考にして判断材料にして頂ければと思います。

今回は以上となります、今後もPixelをはじめガジェットに関する情報を分かりやすく発信しますのでチェックお願いします。

それでは失礼します。

※サンプル・デモ機を触ってみたところ頭のカメラの重みや引っ掛かりがやはり気になりました…落下など破損に備えたケース選びが必須です↓

『Spigen』製品は高品質で種類も豊富です、特にアーマーケースは滑りにくい設計となっておりおすすめです、信頼と実績の『Spigen』製をぜひお試しください。


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【重要】速報!!Google創立記念キャンペーンの割引きコード配布!!Pixel6/Pixel6 Proが5500円引き!!

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どうも二番煎じです、なんと10月22日の朝にGoogle創立記念キャンペーンの割引きコードが突然配布されましたので速報記事となります。

この記事は9月に開催されたGoogle創立記念キャンペーンにて対象のGoogle製品を購入された方に向けた内容(※)となりますので予めご了承ください、また購入に関する操作・規約・確認は各自の責任でお願いします。
※詳細未確認ですが創立記念キャンペーンに関係なくLocal Guidesユーザー(高ランク)に5500円割引きコードが配布されている様です↓
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※創立記念コードとLocal Guidesコードは割引きコード名が同一のため併用不可の様です↓
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まず結論ですがまだPixel6/Pixel6 Proを予約されていない方は予約・早期購入キャンペーンが終了する11月7日までに配布された5500円引きコードを使用しての購入をご検討ください。

11月7日までに購入すればGoogleストアクレジット11000円(分割払いで5000円追加)が貰えてお得です。

そしてここからは予約・購入手続き後に割引きコードが届いた方向けのご提案になります↓

1.注文をキャンセル

購入したいカラーやモデルの在庫を確認し注文をキャンセルします。

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注文時に届いたメールから『ご注文を編集』→『配送をキャンセル』でキャンセル事由を選んでキャンセルオーダーできます。

キャンセルオーダーが通ればキャンセル出来たメールが届きます。

念の為Googleストアのアカウントから注文履歴のキャンセルも確認しましょう。

分割払いを設定していた方はSplititからもキャンセルメールが届きます。

発売日が10月28日なので予約段階の方は当然配送前となりキャンセル猶予がありますが10月28日以降で注文後に配送手配がされてしまうとキャンセル不可となります。


2.割引きコード使用し再注文

Googleから届いたメールの割引きコードを注文画面(決済方法選択の下にコード入力欄あり)にて入力しあとは通常の購入手続きとなります。

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注文確定前に割引きコードが適用されているか確認しましょう。


3.希望のカラーやモデルが選択不可の場合

予約期間の情報となりますが注文が集中し選択不可となっている製品に関しては時間をおいて追加される傾向にあります。

11月7日を越えないのであればストアを何度もチェックし粘る事を推奨します。

但し確実に欲しい方及びとにかく早く欲しい方やまずPixel6を使用して感触が良ければPixel6 Proも購入する可能性のある方などはキャンセルしないという選択肢もあるのかなと思いました。


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いかがでしたでしょうか?私は偶然かもしれませんが注文した翌日に狙ったかのように割引きコードが届いたので正直驚きました…

Googleアメリカ企業なので大枠のマーケティングスタイルが日本と違うのかもしれません。

ちなみに今回の記事内容ですが私自身が初めて実行したキャンセル処理後の再注文手続きであり、取り急ぎのため割引きコードに関する細かい規約まで確認していませんのでご承知ください。

予約・早期購入キャンペーンでGoogleストアクレジットが入手できましたら私はPixel stand(第2世代)を注文する予定です。

今回は以上となります、今後もガジェットに関する情報を分かりやすく発信しますのでぜひチェックお願いします。

それではまたお会いしましょう。


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Pixel6の凄さ解説!!カメラが大幅進化!!購入前の注意点アリ!?

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どうもPixel大好きガジェットブロガーの二番煎じです、先日のPixel6正式発表にて判明したPixel6のスペックについて解説していきます。

特に刷新されたカメラ機能にフォーカスして紹介します。

この記事を読めばPixel6の凄さが分かり購入の判断材料となるはずです。

また購入前の注意点についてもまとめましたのでどうか最後までご覧ください↓


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【目次】

①高性能Pixel6スペック

②大刷新カメラ機能

③Android12 VS iPhone

④購入前注意点

⑤最後に…

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①高性能Pixel6スペック

まずは基本的なスペックになります↓

(Pixel6/Pixel6 Pro)

【ディスプレイ】
6.4インチ.90Hz/6.7インチ.120Hz

【重量】
207g/210g

【RAM.ROM】
8GB.128GB〜256GB/12GB.128GB〜256GB

【カメラ】
メイン.超広角/メイン.超広角.4倍望遠

【バッテリー】
4614mAh/5003mAh

【価格】
74,800円/116,600円

【5G】
Sub6のみミリ波非対応/Sub6とミリ波対応

共通スペックとしてGoogleTensor・ステレオスピーカー・ワイヤレス充電・Android12・画面内指紋認証などがあげられます。


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特に今回初の独自Socとなる『GoogleTensor』搭載による機能拡張が顕著で処理性能は新型iPhoneより40%低いもののPixel5より80%向上しています。

オーバースペックにせずGoogleの独自性に特化した高性能端末に仕上がりました。



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②大刷新カメラ機能

今回のPixel6では長らく変更の無かったカメラセンサーが刷新し大型になりました。

今までのPixelシリーズもカメラに定評はありましたがハード面ではなくソフト面の技術でカバーしてきました。

しかしPixel6ではハードとソフト両方の力が合わさりカメラ機能が大幅に向上したので解説します↓

【Magic Eraser】
撮影後の写真から写す予定ではなかった対象を消すことができる機能です。

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【顔ぼかし修正】
被写体が動くと顔がぼけてしまいますがメインと広角カメラの2つを合成することで修正します。

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【Motion Mode】
動く被写体以外に補正をかけて躍動感を演出し臨場感も増します。

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【Real Tone】
今までは黒い肌の人物を撮影するとソフトが上手く処理出来ませんでしたがよりナチュラルな色味での撮影が可能となりました。

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【4倍望遠撮影※Pixel6 Pro】
Pixel6 Proは4倍望遠を搭載しており遠くの被写体をノイズなく撮影できます。

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③Android12 VS iPhone

今回OSがAndroid11からAndroid12になることでも魅力的な機能が増えましたので紹介します↓

【5年のセキュリティサポート】

今までAndroidはサポート期間が短くiosは5年の長期サポートに完全に負けていました。

Pixel6ではiPhoneを意識し5年間のセキュリティサポートとなりました。

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【Material You】

Material Youでウィジェットやカラーをスタイリッシュにカスタマイズ出来るようになりました。

今までのPixelシリーズのスタイル変更は万人受けする操作性を意識してシンプルでしたがMaterial Youの機能で自分好みのオシャレなナビゲーションを手に入れることが可能となります。

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【Live Translate】

そして翻訳機能がパワーアップし、翻訳精度が飛躍的に向上しました。

従来の翻訳はゆっくり正確に話さないとしっかり翻訳できませんでしたがイベント動画では日本語を上手く英語に翻訳していました。

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④購入前注意点

ご紹介した通りPixel6は素晴らしいスペックなのですがPixelユーザーの私からの注意喚起があります↓

【バッテリー】
バッテリー容量に関しては4500mAh以上あり良いですが初のGoogleTensor搭載でバッテリー消費に不安があります。

【発熱】
バッテリーの話しと同様にGoogleTensorの処理が未知数なため端末が上手く機能せず想像以上に発熱する懸念があります。

【ハード面】
Googleは昔からハード面に弱くPixel5の時にディスプレイと本体の間に隙間がありました…もちろん個体差もあるかと思いますが物によっては不良品レベルでした。

【サポート期間】
Pixel6から5年間のセキュリティサポートとなりましたが肝心のOSサポート期間は3年のままで残念なところです。

【割引きコード】
全てのユーザーに該当しませんがGoogle創立記念キャンペーン時のPixel6が5500円引きとなるクーポンがまだ配布されないままPixel6の予約が開始されてしまいました…

予約・早期購入では11000円のストアクレジットが付くものの5500円クーポンはPixel6にしか使用できないためSNSで疑問の声が多数上がっています。

私からのご提案としましては今後Pixel standやPixel budsなどの製品を購入する場合は予約・早期購入(11月7日まで)そうでない方は5500円割引きコード配布後にPixel6購入がベストかと思います。

【バンド対応】
Pixel6はdocomoが使用するバンド21とバンドn79の周波数に対応していません。

バンド21は地方都市の補助電波、バンドn79はdocomoだけに割当られた5G用の電波でどちらもdocomoユーザーなら対応していると嬉しいバンド帯と言えます。

しかし4G必須バンド帯である1.3.19には対応しているので特別困るユーザーは限定的と思われます。

【重量】
Pixel6は歴代Pixelシリーズで200gを超える重さで、ケースを付ければ更に重くなります。

サイズも6.4/6.7インチで片手操作には不向きとなり小型スマホが好みの方にはネックとなります。

Googleフォト無料対象外】
薄っすら期待していましたが残念ながらGoogleフォト無料対象外になります…SDカード非対応のためデータなど容量が気になる方は256GBモデルが無難かと思います。

【Pixel6 Proのエッジ】
Pixel6 Proは無印のPixel6と違いディスプレイ端に丸みがあるエッジタイプとなっています。

ガラスフィルムのサイズによっては剥がれやすくなったり操作時の誤反応・誤操作の懸念があります。



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⑤最後に…

いかがでしたでしょうか?デザイン・カメラ・SOCと全てが刷新されたPixel6とPixel6 Pro、特にPixel6(128GB)は74800円と手の届きやすい価格かと思います。

予約は既に開始されており発売は10月28日です、早期購入キャンペーンは11月7日までになりますので購入検討中の方はご注意ください。

今回は以上となります、今後もガジェットに関する情報を分かりやすく発信しますのでチェックお願いします。

それではまたお会いしましょう。

【アクセサリー類おすすめ】
Pixel6の純正ケースが半透明で好みが分かれると思われます…『Spigen』製のケースはスタイリッシュで黄ばみにくくおすすめです👇

またガラスフィルムも『Spigen』製はガイド付きで貼りやすく苦手な方でも簡単にムラ無く出来るのでおすすめです👇

フィルムやケースで迷ったら信頼と実績の『Spigen』製品をぜひご検討ください。


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Pixel6正式発表!!10月28日発売!!発表内容ざっくり解説!!

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どうも二番煎じです、とうとうPixel6が正式発表されましたので速報記事となります。

サクサク読めますのでこの記事を読んで頂きPixel6正式発表イベントの内容を把握しましょう。


【速報】

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・Pixel6とPixel6pro詳細発表

ほぼリーク情報に近い発表でしたが謎だったカメラのスペックや機能などが発表されました。

○10月20日予約開始→10月28日発売

○Pixel6(128GB)74,800円.Pixel6(256GB)85,800円、Pixel6pro(128GB)116,600円.Pixel6pro(256GB)127,600円

○11月7日までの購入でGoogleストアクレジット1,1000円プレゼント、分割払い時5,000円クレジット追加

Google創立記念キャンペーンの割引きコード5,500円は恐らく11月8日以降の配布が予想され予約・早期購入では使用できない可能性があります。


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・Pixel6.Pixel6pro純正ケース発表

Pixel6とPixel6proの純正ケースがストアに追加されました。

予測通り半透明タイプで好みが分かれそうです。

値段は3630円で予約可能となっています。


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・Pixel stand(第2世代)発表

リーク情報通りPixel stand(第2世代)が発表されました。

高速充電、スマートホームコントロール、冷却ファン機能などを搭載し9570円で発売時期は未定となります。

Googleサービスをより快適にしてくれるPixelユーザーにとって必須製品となりそうです。


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いかがでしたでしょうか?取り急ぎの記事となりましたがついにPixel6が正式発表され無印が74800円と安価だったのでそれだけでインパクトあったかと思います。

今回はGoogle独自開発のチップ『GoogleTensor』とカメラセンサーの刷新でカメラ機能が多彩に進化を遂げました↓


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こちらの画像が消しゴム機能で…
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機能やスペックなどは改めてまとめます、また現在Pixel6とPixel6proの比較にもフォーカスした記事を執筆中ですので今後もぜひチェックお願いします。

それではまたお会いしましょう。


純正ケースの半透明や価格が気になる方はAmazonにてケースやフィルムが販売されていますのでぜひご検討ください↓

『Spigen』製クリアケース↓

『Spigen』製ガラスフィルム↓

ケースやフィルムで迷ったら信頼と実績の『Spigen』製がおすすめです。


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Appleイベント開催!!AirPodsラインナップ確認!!注意喚起あり!!!

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どうも二番煎じです、10月19日2:00にAppleイベントがありましたので発表製品について解説します。

特にAirPodsのラインナップ変更にフォーカスした内容となります。

この記事を読んでAppleイベントの発表製品とAirPodsに関する注意喚起を把握して頂き購入の判断材料となれば幸いです。

それではよろしくお願いします↓


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【目次】

MacBook Pro/AirPods/HomePod mini発表

AirPodsラインナップ変更(AirPods2Wireless終売)

AirPods Pro購入時の注意喚起

④最後に…

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MacBook Pro/AirPods/HomePod mini発表

今回発表された製品は大きく分けて3つです↓


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目玉はMacBook ProでとてつもないハイスペックノートPCに仕上がりました、メモリ64GBや8Kビデオ再生などもはやノートPCとは思えません…


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続いてAirPods(第3世代)です、イメージとしてはノイズキャンセリング・外音取り込み機能の無いAirPods Proといった感じです。


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最後はHomePod miniです、コンパクトなスマートスピーカーサウンド・アシスタント・スマートホームiPhoneとの高い連携力でサポートします。
インテリアを意識したような5色展開です。


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AirPodsラインナップ変更(AirPods2Wireless終売)

そしてAirPods3の登場によりAppleストアのラインナップや価格など変更がありました。

旧ラインナップ↓
AirPodsPro/AirPods2(Wireless)/AirPods2(Charging)/AirPods Max

新ラインナップ↓
AirPodsPro/AirPods3/AirPods2(Charging)/AirPods Max

AirPods3の追加に伴いAirPods2のWireless充電モデルが終売となりました。

また価格などの変更についてはAirPods Pro 据え置き30580円だがMagSafe充電ケース付属追加/AirPods3 23800円/AirPods2(Charging)19580円から16800円に値下げとなります。

AmazonではまだAirPods2(Wireless)が発売中(在庫限り、セールなら狙い目)↓

安いAirPods2(Wireless)も良いですがやはり新型AirPods3もしくは整備済みのAirPods Proもおすすめなのでぜひご検討ください↓


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AirPods Pro購入時の注意喚起

AirPods Pro購入を検討されている方への注意喚起になります。

今回のAirPods3追加に伴い価格は変更になっていませんが変わりに『MagSafe充電ケース』が付属となります。

AmazonにてAirPods Proの価格を見ると27507円に値下げがされていました。※10月19日午前の価格(価格変動中につき要確認)

しかしこの価格は断言できませんが恐らく『MagSafe充電ケース』が付属されていない在庫だと思われます。

Amazonに限らずAirPods Proを購入する際には事前に確認しておく事を推奨します。

付属品にこだわりが無ければAmazonがお得です(価格変動中につき要確認)↓


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④最後に…

いかがでしたでしょうか?個人的にはAirPods3にかなり魅力を感じましたがブラックフライデーも控えておりAmazonなどAirPods Proの在庫分が更に安くなるのでは?と予想しています。

今月はガジェット関連のイベントが多く情報が目まぐるしく展開されています。

今後もガジェットに関する情報などを分かりやすく発信していきますのでぜひチェックお願いします。

それでは失礼します。


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Pixel6正式発表イベント内容予想!!Googleストアのラインナップを見れば分かる!?

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どうも二番煎じです、10月20日のPixel6正式発表イベントが近づき落ち着かなくなってきた今日この頃です。

今回はイベント前ラストの予想記事となります。

この記事を読んで頂くことで少しでもイベントを楽しむ要素になれば幸いです。

では早速解説します↓


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【目次】

①発表される可能性のあるPixel製品

②発表を見送る可能性のあるPixel製品

③Pixel6価格予想

④最後に…

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①発表される可能性のあるPixel製品

Pixel6以外でイベントで発表されると予想されているのは『Pixel stand』です。

Pixel standはPixel3発売に合わせて発売された無線充電standで、既に終売しておりGoogleストアのラインナップにもありません。

リーク画像になりますが2色展開でファンを搭載した高速充電standとなるようです。

初代Pixel standは『Googleフォトスライドショー』『Googleアシスタント』『Pixel純正ワイヤレス充電』など正にPixelに最適なstandでした。

今回はGoogle初の独自チップ『GoogleTensor』を活かした新機能が実装されるのではないかと期待されています。

もしPixel standが発表された際には機能によってはPixel6とのセット購入も視野に入りそうです。


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②発表を見送る可能性のあるPixel製品

また残念ながら今回発表を見送る及び発表されるが発売日未定となりそうな製品を紹介します。

『Pixel tablet
タブレット端末の開発を進めている?という噂はあったようですが最近は音沙汰なしなので仮に発表があってもサプライズでコンセプトのみとなりそうです。

『Pixel Watch
前回の記事内容のとおりGoogleがfitbitを買収したため発表濃厚となってはいましたが近年の半導体不足の影響で発表じたいも雲行きが怪しくなってきました。

『Pixel fold』
こちらは発表はされそうだが発売はまだ先になると予想されています、GoogleTensorの搭載や技術開発などの情報は出回っている事からデザイン・コンセプトの発表がされる可能性があります。


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③Pixel6価格予想

今回のイベントの目玉はもちろんPixel6で、皆さんが気になるのが価格かと思います。

価格については発売地域によってかなり差があります、無印になりますが台湾では約70000円、直近のアメリカでは約110000円、その他地域で85000円程となります。

かなり価格幅がありますがアメリカの価格はミリ波搭載による高価とされています。

ちなみに多くの地域でPixel5に近い価格設定をしておりそれになぞらえると日本では74800円〜80000円付近になるのでは?と予想しています。


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④最後に…

いかがでしたでしょうか?Pixel6正式発表イベントの内容を予想してきましたが考えるだけでワクワクします。

サプライズは?価格は?10月20日のイベントで全て明らかになるでしょう。

個人的には創立記念キャンペーンのPixel6割引きクーポンが予約段階で使えるのかも気になっています。

またイベント後に発表内容のまとめ記事を書きますので今後もチェックをよろしくお願いします。

それでは失礼します。


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既にAmazonでPixel6のケースやフィルムが販売されています、信頼と実績の『Spigen』製がおすすめです↓


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Pixel Watchの発表はある!?リーク画像を確認!!

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どうも二番煎じです、日本時間10月20日2:00にPixel6正式発表イベントが開催されます。

そこで今回は噂のPixel Watchが発表されるかどうかリーク画像を見ながら考察します。

リーク情報ではありますがこの記事を読んで頂き製品購入の判断材料になれば幸いです。

では早速リーク画像を見てみましょう↓


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丸型でバンドに対してサイズが大きく感じます、bitfitより重そうに見えます。


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文字盤は簡単にカスタマイズ出来そうです、針がオレンジなのはバンドの色と合うようになっているのでしょうか?


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アプリの選択はApple Watchに似ています、Pixelらしい遊び要素があると面白そうです。


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裏にセンサーが付いており、健康管理などの利用をイメージ出来ます。

本体のサイズ感的に寝ながらは使いにくい気がします。


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ヘルスケアに関する機能は現代社会において価値が高いです。

新型のApple Watchも血中酸素濃度測定など精度を向上させました。


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You Tube Musicで32GBのオフライン保存が可能と予想されています。

Apple Watchでは音楽の再生などの操作が可能でかなり重宝しています。


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Googleマップのルート案内イメージです、歩きスマホ防止の観点からも良い機能になりそうです。


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Googleホーム連携なら帰宅前にスマートウォッチでエアコン操作なども楽に出来そうです。


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Googleペイ対応ならApple Watchの様にPixel Watchをかざしてスマートな決済が出来そうです。


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いかがでしたでしょうか?以前からPixel Watchの噂はありましたがGoogleがfitbitを買収したことにより現実味が出てきました。

リーク画像のGoogleマップGoogleホーム・Googleペイは既存のGoogleサービスなので実現性が高いのかなと思いました、またPixel6の独自Socである『GoogleTensor』を活用する事でより良いサービスが展開される事を期待しています。

しかし一部情報では半導体不足の影響で発表を見合せるのではないか?とされています。

スマートウォッチはApple Watchが最先端で市場を確立しているのでGoogleがどの様な判断をするのか実に楽しみです。

今回は以上となります、今後もガジェットに関する情報を分かりやすく発信しますのでチェックお願いします。

それでは失礼します。


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